min117の日記

初期desireもち。趣味Mac,メインFedora,仕事xp。

RaspberryPi3 から Google Text-to-Speech で文字列を音声に

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その買うを、もっとハッピーに。|ハピタス

tm-progapp.hatenablog.com

cloud.google.com

 

(2024/4/7成功)Google Homeを ラズパイpychromecast で喋らせる → 大成功

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pychromecastすげえ

このラズパイからコマンドを叩いて

このGoogle Home mini でmp3を再生したい(喋らせたい)

qiita.com

pychromecastでできた!(2024年4月7日検証済み)

pychromecastだとネットワーク内にいるGoogle Home を自動で探してくれる仕組み(zeroconf)を備えているのでかなりスムーズに接続できる。

$ git clone 'https://github.com/home-assistant-libs/pychromecast.git'

$ python3 -m pip install -r requirements.txt

$ python3 -m pip install pychromecast

$ cd ~/Desktop

ラズパイで動かすスクリプト

ソースはこれ。

$ vim myKINRIpychromecastArg.py

音声再生!

$ python3 myKINRIpychromecastArg.py '再生mp3のURL'

大成功!

qiita.com

 

次はフレームワークでもっと便利にするの試す。

qiita.com

これも試す。

tm-progapp.hatenablog.com

ChatGPTをローカルにgithubで構築できるらしいCommand R+(コマンダープラス)

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C4AI コマンダープラス

なにこれ…スゴ。

note.com

huggingface.co

 

ローカルで試す

アカウント登録が必要

トークンを取得する

https://huggingface.co/settings/tokens

huggingface.co

git-lfs

git-lfs(git Large File Storage)とやらが要るらしい

git-lfs.com

 

続き

これのusernameを自分のHugging Faceのユーザー名に変える。repo_nameは自分のレポネームにする。いやちょっと待てよ、repoなんて作ってないぞ。

 

repoを作る

書き込みできるようにtokenを再発行

 







 

 

歴史年表の「今日の出来事」をラズパイに自発的に喋らせる

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この年表アプリのイベントをRaspberryPi3 に自発的に喋らせたい。

 

(2024/4/7)

以下、Google Home notifier はラズパイで使えないらしいので別記事でpychromecastで試す。

 

ameblo.jp

npm install までは順調。

example.js

9行目 IPの修正。自分のGoogle Home miniのIPにする。ラズパイのIPじゃないよ。

24行目 ja にする。

packeage.json

google-home-notifier.js

8行目と14行目を en → ja へ。

browser.js

rst.getaddrinfo({families:[4]}) の赤文字部分を追加。

起動

$ node example.js



DNSServiceRegister() で何かワーニング出てるな…

 



github.com

 

mariaDB(歴史年表)から「今日の出来事」を読み出して自分に Gmail で飛ばす(PHPMailer使用)

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$ vim myKINRInenpyomail.php

 

 

PHPMailerが /usr/local/bin に移動された場合、そのパスに合わせて myGmail.php 内の use 文も修正する

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/usr/local/bin/ を require する

/usr/local/bin を requireする PHPMailer/ というプログラムが入っているのと同じディレクトリにmyGmail.php があり、use PHPMailer\PHPMailer\PHPMailer; して使っているが、このPHPMailer/ を/usr/local/bin に移動した場合、myGmail.phpの記述はどうなる?



min117.hatenablog.com

国立国会図書館の憲政資料室で資料に当たってみる

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この本。最高に面白い。

憲政資料室

国会図書館に史料が残されている、とある。ぜひ見たい。

ndlsearch.ndl.go.jp

ndlsearch.ndl.go.jp

知見

実際に国立国会図書館・憲政資料室に行ってみた。

の部の部で分かれている。

の部 のPDFは目録になっていて、そこからCtrl+Fで検索して、出てきた番号(今回は「牧野伸顕 第18集」だった)を元に、該当の書類を本棚から閲覧。

の部 のPDFには、どんな内容の書類か(概要)が書いてあるので、欲しいのを見つけたらマイクロフィルムで閲覧になる。PDFにある「リール番号」「資料番号」を受付に伝えて閲覧させてもらう。


なお、冒頭の本「それでも日本人は戦争を選んだ」著者の加藤陽子東大教授は、スガ政権のときに学術会議で任命拒否に遭った知識人だ。

アホのスガ前総理大臣なんぞが太刀打ちできる知性じゃない。天才。最高に面白い本。

 

その加藤陽子教授が「天才」と言いきる中国の知識人「胡適」についても、国立国会図書館で調べたい。